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| 経理支援とは |
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経理や決算は、税金を支払うためのものではありません。
もちろん、銀行融資を受けるためのものでもありません。
経理というのは、事業活動の結果を、次の行動に活用するために行なうものです。
つまり....
・1円の金額差異の追求
・正しい会計処理へのこだわり
・一見役に立ちそうな経営分析
・美しく貼付された領収書ファイル
に労力とコストを費やしても、実はそれらの作業は、ほとんど事業に貢献していないのです。
また、こんなことに心当たりはありませんか?
▼所得税の申告が最優先されている。
▼前月の結果が1ヶ月以上遅れて出力される。
▼アドバイスのほとんどが数字の比較分析になっている。
▼予め定められた勘定科目しか使えない。
▼領収書を丁寧にファイルする。
これでは、利益を増やすために数字を使えません。
あなたは、利益貢献が少ない記帳代行に、
毎年何十万を支出し続けることに疑問がありませんか?
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はっきりといいます!
多くの人が疑問を抱いています。
何のためにやっているのか...儲かっていないのに...というホンネの声は、あちらこちらで聞かされます。
なのに....税務署に眼をつけられるからという理由で、自分でもムダだと感じている作業に、大切な労力とお金を費やしているのです。
「儲かっているから節税したいな。違反(脱税)はできないけれど、ギリギリのグレーゾーンで処理できたら嬉しいのだが...それには、税理士さんに依頼するのがいいだろう。」
今現在、多くの利益を計上している会社や、過去にそうであった事業者の中には、こんな理由で、税理士さんに丸投げをされておられるケースが多いようです。
業績が赤字でも、税務署対策という理由で税理士に記帳代行を依頼されている会社が多いのもおかしな話です。
経理に関して、第三者の手を借りるのであれば、
1.必要な作業のみとし、経営に関することは自社で行なう。
2.経営面のアドバイスを含めて依頼する。
ということを考えて判断するのが賢い選択です。
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■当事務所では、単なる記帳代行ではなく、
利益貢献を最優先した経理支援を提供しております。 |
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経理支援の目的は、経理の面から事業運営をサポートすることです。
従って、次の3つを強く意識しています。
(1)スピード(毎月の結果を早く提出すること)
(2)わかりやすさ(専門用語を使わないこと)
(3)自社様式(定型資料をカスタマイズすること)
また、自分で決算ができる(青色申告ができる)ように、経理処理のやり方も教えていますし、資金繰りや銀行対策など各種の相談にも対応しています。
経理面を突破口として、経営改善、体質改善を進めていきたい小規模事業者の方にオススメです。
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以下のサービスを提供しております。
経理を自社で行なっているケースや、税理士に委託しているケースでも、訪問サポートを受けることで、仕事の流れや考えるポイントが大きく変わってきます。
▼訪問サポート(必須)
・定期的に往訪します。(毎月〜3ヶ月毎)
・1回につき2時間程度となります。
・業績面や資金繰り等のアドバイスをいたします。
・その他の経営相談も承ります。
▼記帳代行(オプション)
・御社に代わって記帳代行をいたします。
・給与処理等も承ります。
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>>具体的な内容はこちら → 経理支援のコースと料金 |
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※税務申告等、税理士法や社会保険労務士法で定められた
独占業務は実施いたしません。
ご要望がありましたら提携先を紹介させていただきます。 |
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